Logicool MX-510がsetpointに対応
ロジクール ロジクール MX518 パフォーマンス オプティカルマウス MX-518私のは今だMX-510ですが、一度チャタリングを起こして分解し、あまったマイクロスイッチを交換してからは、壊れる気配を見せません。マイクロスイッチだけを永遠に交換し続けたら10年ぐらい持つんじゃないでしょうか。あ、ホイールのゴムも交換しました。他社製のシリコンゴムを無理矢理巻き付けました。
このゴムが劣化すると終わりかな。新しいのがほしくなってきますね。Driverはマウスウェア9.8ですが
どうやらSetpointに対応した模様。



SB5.1VX GV-MVP/RX2E mAgicTV その後
昨日の更新記事ですが、地デジのDY-STB100が原因でした。正しくはアンテナのレベルが低いということのようです。DY-STB100から直接出力されている音をアンプに繋げて聴いてみたので間違いありません。時々、3分〜5分に一度、一瞬0.1秒ぐらいの頻度でつっかかったような途切れノイズになるようです。その間映像は乱れません。SB5.1VX GV-MVP/RX2E mAgicTV どれも悪くないようです。今まで気づかなかったのが不思議ですが、やはり室内アンテナでは限界があるようです。室内アンテナではアンテナレベル40-50前後が限界のようなので、しょうがないでしょう。SB5.1VX GV-MVP/RX2E mAgicTV
むむむ、新たな問題が発生です。問題ないと考えてた、この組み合わせですが、TV視聴時にプチノイズが発生することが判明しました。プチノイズというか、音が一瞬途切れる現象です。しかも視聴時にたいしたCPU負荷を掛けていないのに発生します。録音時にも出てくる始末です。気になるといらいらしてきます。PCは、
CPUはAthlon 64 3500+
チップセットはnforce
オンボードサウンドなし
詳しい方なら、もうお気づきですね。HP 鯖用PC ML115でした〜\(^o^)/
CrystalCPUIDのせいかと思いましたが切ってもだめです。サウンドのハードウェアアクセラレーターを下げてもだめです。前のUSBディバイスでは起きなかったので明らかに5.1VXのせいでしょう。いや相性でしょう。まあこの組み合わせなら、起きても、しょうがないと言われてるでしょうね。
とりあえず、明日、刺さってるスロットを差し替えてみます。もしかしたらOSの再インストールも必要かもしれません。それでも解決するかわかりませんが・・
SB5.1VX 感想
取り付けたものの、マイクが使えない?!なぜ?!と悩んでいたところです。私の使用しているマイクはaudio-technica AT9642 モノラルマイクロホン
です。
プラグインタイプのタイピン型で以前使用していたPCでは問題なく使用できていました。
今は新しい型のが販売されているようです。下記↓
| AT9904 | AT9903 |
PCで使用するマイクは使用用途としてはSkypeやオンラインゲーム、FPSやボイスチャットだと思いますがモノクロで問題ありません。てかモノクロ型を買ってください。わざわざ増幅装置も必要ありません。AT9903は増幅装置付きですね。プラグから電源が供給されれば必要ありません(俗に言うプラグインタイプ)。ヘッドセット型もありますが、出来るだけ長持ちしてほしいためマイクとヘッドフォンは別々がイイと思っていますが、まあ初心者には一番トラブルが少ないのはUSB型のヘッドセットタイプが一番いいでしょう。
さて、前書きはともかく、マイクが・・・・接続を間違えていました〜
オレンジの端子にマイクをぶっこんでました。説明書読まずにいじくってました。正しくは青色の端子がSB5.1VXではマイク/ラインイン端子でした\(^o^)/
Creative Sound Blaster 5.1VXですがたった2000円ぽっちにしてはいい音がします。少なくとも安いUSBのサウンドディバイスよりも音の密度や細かさは良くなったと感じます。内蔵型サウンドカードにありがちなノイズも私の環境で発生していません。キャプチャーカードからの録音も問題なく出来ました。非常にお買い得なサウンドカードだと思います。
CREATIVE Sound Blaster 5.1 VX
現在、使用中のPCのサウンドはUSB接続の安っぽいものでマイクの接続さえもできないので、内蔵型の、コストパフォーマンスに優れたサウンドカードとしてCREATIVE Sound Blaster 5.1 VXを買ってみました。パッケージの写真と実物の基盤にあるべきコンデンサがないようですが大丈夫でしょうか。恐らくコスト削減のため省いたのでしょうけど・・・
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