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2011年03月 Archive

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ジレット センサースリー Gillette Sensor3 使用感

sensor3001.jpg

スムーサーが付いたのは1985年に「アクタスプラス」が世界初らしい。
刃を独立サスペンションにした「センサー」が1990年。
さらにマイクロフィンが搭載されたのは1994年の「センサー エクセル」。
ホルダー型と使い捨てタイプの三枚刃としてセンサースリーの販売が2004年。

センサースリーの良さって完成度にあるといえます。
深剃り度、刃の持ち、刃当たりの優しさ、三枚刃ディスポとしてのコスト(値段)
それらを高次元で確立し、満足させられます。
あえて、文句を言うならば一週間ぐらいでスムーサーが無くなっちゃうこと。
「一週間で換えなさいよ」ってことだろうけど、我慢すれば、もう少し使えます。
ジレット、やっぱり選ぶならジレットだなと再認識させられる商品です。















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