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Kobo Android化してリフレッシュ(暗転)機能を追加する refreshPieの使い方

Kobo Android化してリフレッシュ(暗転)機能を追加する refreshPieの使い方

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refreshPieを起動すると下記の画面になります。
タッチカウントは言葉通りで何回目で暗転するかの設定で
ディレイタイムはタッチ後に暗転を開始するコンマ秒数です。数字が低いほど素早く暗転を開始します。
スタートで常駐開始、ストップで常駐停止します。
RefreshPie000.jpg


セッティング画面です。
登録された画面(Activity)のみリフレッシュとは
登録したAppだけリフレッシュ動作するようにします。
初期設定には韓国の方が常用してるAppのようですので削除してもかまいません。
一番下の画面登録モードにチェックを入れて動作させ、ビューワーを動かしてビューワ画面上でダブルタップすることで
登録できます。登録後は画面登録モードのチェックを外しておきましょう。
RefreshPie001.jpg



登録したAppは長押しで削除したり数値を変更することが可能です。
RefreshPie013.jpg



※ 2014/8/23追記
refreshPie使用時に一瞬表示される韓国語の不明なメッセージを翻訳してみました

Startボタン押した時のメッセージ



Stopボタン押した時のメッセージ
service_stop.jpg


サービス開始中にStartボタン押した時のメッセージ
service_start2.jpg



画面登録モード時にダブルタップして登録した時の出るメッセージ
service_add.jpg


以上でRefreshPieの使い方は終了です。




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