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FINEカートリッジ BC-70 BC-71 に詰め替えインク入れてみた

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印刷した物をデジカメで撮影し比較してみました。
上が純正インク、印刷後、空気中に触れた状態で日光は直接さしかからずに1ヶ月ほど本棚に置いておいたもの。下がセリアの100円均一インク4色すべて交換し、他の印刷物をある程度行った後、十分にインクが詰め替えに変わってから印刷し、一昼夜おいた物。印刷はキヤノンの純正印刷ツールEasy-PhotoPrint EXを使用し写真印刷L版を縁なし。インクジェットペーパーはFUJIFILM画彩写真仕上げPro超光沢厚手L版それを室内にてデジカメで撮影、適当な画像ツールでサイズ調整したものです。富士フイルム インクジェットペーパー画彩写真仕上げPro ハガキサイズ 100枚 WPHS100PRO
オリジナルの画像は http://dc.casio.jp/product/exilim/ex_z300/gallery.html
撮影に使用したデジカメはCASIOではありません。若干、ぼやけているのは撮影のせいで印刷によるものではありません。モニター上でみているこの画像と印刷したものを比較すると色合いはかなり近く撮影出来ていると思います。純正の方はなぜだか、緑が強いですね。これは色が印刷後、変色したのかはわかりません。それに比べてセリアの方は赤が強い。でもこの機種はもともと写真印刷に強いわけではないので、これはこれで十分かなという印象。そもそも写真印刷にこだわる人はキヤノン PIXUS iP2600は買わないでしょう。テキスト印刷やweb印刷は問題のないレベル。これで四?五回詰め替えし、ヘッドがおかしくなってきたと感じたらカートリッジごと変えれば良い。次回はキャンドゥのインクも試してみたいけど、今のインクが無くなるまで時間がかかりそう。

新開発の耐候性インクでオゾン・紫外線による変色にも強く、こだわりの発色で美しい仕上がり!

キヤノン製インクジェットプリンタ用インクカートリッジ「BC-71・91」に対応した詰め替えインクです。耐光性・耐オゾン性能に優れた自社開発インクを採用していますので、変色に強く美しい仕上がりを実現します。

















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